【本日発売開始】elemense / ポタリーストーンディフューザーの使い方

皆様、こんにちは。

甲斐です。

『 junhashimoto NAGOYA 10th PARTY』

も昨日無事終了。

ご来店して頂きましたお客様ありがとうございました!

本日からは通常どおり営業させて頂いておりますので

皆様のご来店お待ちしております。

さて先日ご紹介させて頂きました

ホームフレグランスのグローバルブランド

elemense(エレメンス)

本日、店頭&ECサイトにて発売開始しております。

店頭に並べておりますので

是非、オブジェのようなストーンの見た目と

香りをお楽しみくださいませ。

【取扱商品一覧】

https://viaresta.jp/c/brand/elemense

早速実物を見て見たいと声を頂いているelemense。

そこで本日は最もお声の多いポタリーストーンディフューザーの

使い方をご紹介させて頂きます。

【ポタリーストーンディフューザーの使い方】

①まずポタリーストーンディフューザーをお使い頂く際は

ストーンの下にお皿や台座など、別売りのトレーを置いてください。

※テーブルクロス等の上に置きますと、オイルがストーンから

滴り落ちる可能性がございますのでご注意下さい。

②表は表面で、裏側に穴をあけています。

表面に下記写真のようにディフューザーオイルを垂らして下さい。

③ストーン表面の中央に、ディフューザーオイルを数滴垂らして下さい。

※オイルを垂らすと色染みが出ますが約1時間程度で徐々に浸透し

元のストーンの色合いに馴染んでいきます。

完全にストーンにオイルが馴染むのには2週間から1か月かかります。

その後はストーンにオイルが染み込み、香りがより深く馴染んでいきます。

③オイルを6滴垂らすと、裏側まで滴り落ちてしまいます。

6畳程のお部屋ですと2、3滴で、12畳以上のお部屋ですと

6、7滴で1日香りのお楽しみ頂けます。

◼︎elemense

pottery stone diffuser

TYPE / 楕円.三角.丸

COLOR / WHITE.GREY

PRICE / ¥5,280(tax in)

まずはelemenseを代表する商品。

自然の中で長い時間をかけて育まれた、石のカタチを表現した陶石です。

この陶石に「ディフューザーオイル」を数滴たらすことで

オイルが陶に浸透し、香りが空間に広がります。

一見ディフューザーには見えないストーンは

静かな佇まいのインテリアオブジェにもなりそうですよね。

信楽で焼き上げられた陶石のカタチは3種類

そのため1点ずつ表情が異なるのも魅力的。

そして清潔感のあるWHITEとシックなGREYの2色展開です。

1点ずつ表情が異なるところも魅力的です。

◼︎elemense

diffuser oil 20ml

FRAGRANCE / nukubai.tetsukon.kiyobi

PRICE / ¥3,960(tax in)

ポタリーストーンディフューザーに数滴垂らして使うオイルになります。

440年以上も香りをつくり続けている日本香堂。

その日本香堂が自信を持ってご提案するelemenseのフレグランスになります。

香りは3種類ございます。


また香りのよさを保つため、一つのストーンに、複数の香りのオイルを使用せず

一つのオイルにつき一つのストーンと定めてお使いいただくことをお勧めします。


一度に6滴使用する場合で、ボトル1本で100回ほどお使いいただけます。

(温灰/nukubai

温められた灰のぬくもりに、孤独は癒えて安らぎを得る

土のエレメントから想起した香り。

柚子の甘酸っぱさとスパイシーな温度感のある香りが

やがて甘く穏やかな気配に変化して、くつろぎをもたらします。

ディフューザーオイルは、ポタリーストーンディフューザーに垂らすために開発されたフレグランスオイルです。

陶製のストーンに数滴落としたのち、立ち上がりの香りから少しずつ微細に変化していきます。

トップノートからラストへ、そして余韻の残り香へと変化する中で

テーマとなる「温灰」の、穏やかな気配をつないでいきます。

(鉄紺/tetsukon)

強靭な鉄と流れる水の、澄んだ感覚が呼び起こされる

水のエレメントから想起した香り。すっと鼻を抜ける山椒の香りから、ヒノキやシダーの樹木の香りへ。

一貫して清廉な中にも、スパイシーなアクセントを細やかに感じさせる香りのリレーです。

ディフューザーオイルは、ポタリーストーンディフューザーに垂らすために開発されたフレグランスオイルです。

陶製のストーンに数滴落としたのち、立ち上がりの香りから少しずつ微細に変化していきます。

トップノートからラストへ、そして余韻の残り香へと変化する中で

テーマとなる「鉄紺」の、涼やかな清廉のトーンを繊細に表現していきます。

浄火/kiyobi

邪念を取り払い、心身を静かに清める

火のエレメントから想起した香り。

立ち上がりから涼やかに響くペパーミント、そしてアルモワーズ(よもぎ)。

ゆるやかにヒバ、ヒノキの静けさに向かいます。

ディフューザーオイルは、ポタリーストーンディフューザーに垂らすために開発されたフレグランスオイルです。

陶製のストーンに数滴落としたのち、立ち上がりの香りから少しずつ微細に変化していきます。

トップノートからラストへ、そして余韻の残り香へと変化する中で

テーマとなる「浄火」へと、空間のムードを導きます。

elemenseの代表作であるポタリーストーンディフューザー。

これから私も実際に使ってみようと思います。

最後までご覧頂き、ありがとうございました。

参考にして頂けますと嬉しいです。

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■投稿者 / 甲斐 元貴(カイ モトキ)

■年齢 /  26歳

■VIARESTA歴 / 4年

■出身地 / 宮崎県延岡市

■KAI Instagram : https://www.instagram.com/_motoki_kai/

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