写真家、石川純平とのコラボレーション。メキシコ南東部、Zinacantnの裏路地にて撮影した作品をプリント。コーマ糸を使用した肌触りの良さとほどよくタフな肉感を追求したプレミアムコットンTシャツ。
石川純平 / Photographer
現在東京を拠点に活動中。
少年時代にスケートボードに出会い、ストリートカルチャーから多岐にわたる影響を受け成長。
その後祖父の形見のカメラを見つけ、写真の扉を開く。
雑誌、カタログ、広告などファッション関連の仕事をしつつ、国内外問わず世界中を飛び回り、独自の視点で世界を切り撮る。
Buyersコメント
大人が着て“サマ”になるプリントTシャツといえばPOET MEETS DUBWISE。昨今のオーバーサイズの流れにより、イケてるプリントTシャツを見つけても、オーバーサイズのTシャツばかり。
それはそれで好きなので、真夏に実際に購入して着たりするのですが、秋口以降にTシャツを買うなら、今後の事を見越して、一枚でも着れてインナーとしても着れるサイズバランスのTシャツを購入するのがお勧めです。
POET MEETS DUBWISEならではのデザイン性もポイントですが、決して緩すぎず細すぎない絶妙なサイズバランスにも注目です。